2005年05月18日

やらかしました(ーー;)

現在、週に一コマだけしか授業は取っていないワタクシですが、
正規の大学の授業とは別に、ポスト異文化セミナーなる
週二回の授業を受講料を別に払って受けております。
まぁ、大学が春と夏に行う異文化セミナーに参加した学生を
対象にした中国語の授業なんですが。
火曜日と木曜日の18:00〜19:30までの六限に該当する時間帯にあります。

で、今日がその授業日だったんですが。
出忘れました(@_@;)。
間抜けにも、今日が月曜日だと信じ込んでました。
図書館で卒論用の調べ物をしてた時に何気な〜く開いた携帯のカレンダー見て、
我が目を疑いましたね。
あれ、今日って火曜日か
予習は土曜日に済ませていたので、問題は無かったんですが。
しかし、気付いたの夜の八時だもん(ーー;)。
間に合わないよ。ってか、授業終わってるよ。

何をやってるんだと自分でも愕然としてしまったことだよ。
流石に、曜日の感覚が狂いまくっているとはいえ、
あんまりと言えばあんまりなボケ具合かと…(__)。



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2005年05月15日

葵祭

台湾からの留学生Yahuiさんと葵祭を見に上賀茂神社へ行ってきました。

去年は鴨川沿いの道から眺めただけだったのですが、
今年は一時間ばかり前に着いて境内で見学。
出来れば最前列で見たいな〜とか考えていたわけですが。

神社に着いてみると、境内の通路沿いの一番見易そうな位置に木の柵で囲われた椅子席がある。
貴賓席か何かか?と思っていたら、有料の見学席でした。
金取るのかい(ーー;)。
しかも、一人千円って…。
仕方がないので囲いの後に陣取って行列の到着を待つことに。
日本語と中国語のチャンポンで(ほとんど彼女が日本語で話してくれた(__))
雑談しつつ、暫し待機。
で、予定より少々遅れて行列が到着。

葵祭 054.jpg

疲れきった参加者達(京都御所から上賀茂神社まで歩く訳だから)を写真に収めつつ、
斎王代を待つ。
待つ…、待つ…、待つ…。
……あれ?
もう行列終わり?何で皆帰り始めるの(@_@;)?
まだ斎王代が通ってないじゃん、行列の一番後ろが斎王代なんじゃ…。
とか思ってたんですが、どうやら思い違いだったようで。

一番後ろではなく、行列の中頃ぐらい、
多分、写真の稚児が御供に付いている女性がそうだったのではないかと…。
ずっと、二ノ鳥居まで腰興(およよ)に乗って到着するもんだと勘違いしてました。
一ノ鳥居からは、さすがに斎王代も歩くのね…。
ずーっとYahuiに、一番重要な女性が後から来るはずだよ、って言いながら待ってたんですが。
知らない内に通り過ぎてたのか(ーー;)。

何にも下調べもしないまま出かけて行ったのが仇になりました。
ごめんよー、Yahui。いい加減な事いっちゃって(T_T)。





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2005年05月13日

痛ひ…(T_T)。

ここ二、三日肩凝りが酷いです。
どうも大学に入った辺りから慢性的な肩凝りに悩まされてはいたんですが。
今年に入ってからはそんなに酷くはなかったんだけどな〜。
ここへ来て再発。
クビから肩の辺りの筋肉や筋が一枚のベニヤ板になって、それが無理やり撓ませられて、ミシミシいってるような感覚。
今は、それを通り越して、肩甲骨の辺りがビリビリと痺れたみたいになっていて非常に気持ちが悪い(ーー;)。
挙句に、今日になって左肩だけだったのが右肩にまで伝染して来たし。
う〜。
齢19の頃から★ップエレキ★ンだの温湿布だのを貼って大学に通っているワタクシ…。
でも効き目は薄い…(__)。
一時期は本気で整体にでも通おうかと思うほど辛かったです。
一度こうなると、なかなか治ってくれません。
何がいけないんだろう。
別に重い物運んだ訳でもないんだけどなぁ…。

なんとかして自力で治せないもモノだろうか。


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2005年05月11日

日式点心?

“抹茶杏仁”なるものに手を出してみました。
毒々しいまでの緑色の杏仁豆腐。
お味の方は、不味くはないけど…?ってな感じです。
あの独特の匂いに負けて、抹茶の味がしなかった気が。
あれじゃ、普通の杏仁豆腐とあんまり変わらんよぅ。
んー(ーー;)。

横に置いてあったマンゴープリンにした方が良かったかも…。
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2005年05月10日

読書感想文

久しぶりに徹夜で本を読みました。
何年か前に、ハードカバーの『屍鬼』(小野不由実 著)を読んで以来。
『ダークホルムの闇の君』(ダイアナ・ウィン・ジョーンズ著/浅羽英子 訳)。
日本語が不自然だったり、文がもたつくような気がして、
あんまり翻訳モノは読まないんですが。
でも、この本は文句無く面白かったです。
もちろん元の文も良いんでしょうが、
結構長い話なんですが、翻訳が良いから、読んでても苦痛じゃなかった。
もともとファンタジー系の話が好きで、昔からよく読んでたんですが、
日本のファンタジーはあまり好きではないので(ーー;)、海外のものを探して読むんですが。
翻訳者を見て本を選ぶことがあります。
翻訳が拙いと、どんなにストーリーが好みでも途中で読むのが辛くなるし。

作者のバックボーンにある文化が、多かれ少なかれ反映された文章を、
無理やり異なった言語の鋳型に流し込むのが翻訳という作業で。
しかも、当然のことながら、作者と訳者は別の人間。
これでは、多少無理が生じるのは仕方の無い事だとは思うんですが…。
時々、もの凄〜く、無理をしてる文章を見かけたりします。
外国語が出来る出来ない以前に、日本語の問題じゃないのかと言いたくなるヤツが。
外国語を勉強するんであれば、同時に母国語の語彙も豊かにしていかなくてはダメだということかな。

ちなみに、日本製のファンタジーでも良かったと思うのはあるんですが。
荻原規子の『空色勾玉』『白鳥異伝』『薄紅天女』の三部作と、浜たかや『月の巫女』とか。
でも、一番好きなのは、スーザン・プライス(金原瑞人 訳)の『ゴースト・ドラム』。

本棚を改めて眺めてみると、どうも読書の傾向として、ノン・フィクションより、フィクションに惹かれる傾向は昔から変わってないようです。
ノン・フィクションはノン・フィクションで好きなのもあるんですが。
二つが並んでたら、絶対先に手を伸ばすのはフィクションの方だろうなぁ(ジャンルにもよるけど)。


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2005年05月06日

色々と・・・

高校時代、同じクラブに入ってた友人から住所変更の葉書が届きました。関東圏の大学の史学科(日本史だったかな?)に通ってたんですが、今年から家族で引っ越して東京都内の大学の大学院に通い始めたそうで、そのご連絡。この四年間、顔を会わせることもなく、年賀状のやりとりくらいしか交流はなかったんですが。メールじゃなくて葉書というのが彼女らしいなぁ。そっか、院か・・・。

憧れますが、私の場合、院に進むとしたら、今の史学からちょっと専攻が変わる事になりそうなんだよな〜(ーー;)。去年、5週間台湾に行ってから、歴史そのものよりも、比較文化みたいなものに興味が移り始めてるので。まだ漠然としてるので、なんとも言えないんですが、現時点で既に四回生だし、留学から帰って来て半年で卒業(卒論が通ればね(@_@;))になってしまうので、決めるんだったら早めに筋道を立てておかないと帰国してから困ることに。しかし、比較文化やりたと言っても全く基礎になるものが無い訳で。そんな人間が幸運にも院に受かったとして、何ができるのか、とか。別の大学の院に行きたいんだったら、入試の勉強とかね〜、色々あるわけです。
しかしながら、誰かに相談するには曖昧すぎて、何を聞いたら良いのかすら分からない状態。グルグルしてます。

何よりも問題なのは自分の学力だろうというお話(-_-;)。

割と今まで進路について悩まずに来てしまっているので、そのツケが回って来た感が・・・。う〜ん。
まあ、四回生の後期から留学するっていう時点で少々無謀なんですが。台湾から帰って来てから己の身の振り方を決めま〜す、とか言いたいけど、そうそうノンキな事も言ってられないのが現実ってもんですな。
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2005年05月05日

上高地

実家から車で1時間ちょっとで行けるのに、今まで行った事がありませんでした。上高地。
ちなみに、軽井沢にも行った事ありません。

生まれてから約半世紀を松本市民として生きてきた母親も行った事がなかったらしい・・・(ーー;)。やっぱり地元民は行かないもんですね、観光地。
で、何を思ったか唐突に上高地へ行こうと言い出した母親の一言で、家族で出掛ける事になりました。

朝の七時半位に家を出て、八時半には駐車場に到着。
そこからはタクシーかバス(自家用車の乗り入れが規制されているため)。
走行距離じゃなくて乗車人数で料金が決まるタクシーって初めて乗ったよ・・・。
途中、台湾の太魯閣(だっけ?)の景色を1/10くらいにスケールダウンしたような山道や、
防空壕の再利用かと思えるようなトンネル(照明にはフツーの蛍光灯が等間隔に並ぶ)
等などを通り大正池に。
そこから、二時間ばかり歩いて河童橋まで。
まだ所々に残雪があったり、猿がいたりしました。

k1010066.jpg

これが河童橋。
比較的時間が早く着いたせいか、覚悟してた程は混んでなかったです。
天気も良くて恰好の散策日和でした。
でも、もう良いや(@_@;)。


posted by るぃしー at 21:40| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

帰省中です

本日、京都から地元に帰省しました。
るぃしー の実家は長野県のど真ん中にあります。
ウチの地元、つい最近合併されて「市」になるまではイマドキ珍しい「村」でした。
とにかく隣近の市だの町だのが次々と合併されて、名前が変わってしまっているため、
何処と何処が合併して何て名前になったのか、イマイチ把握しきれてません(-_-)。

しかしながら、合併して「市」になってみたところで、劇的な変化があるわけでもなく。
「村」だった時のままの見事な田舎です。

都会の方には信じられないでしょうが、電車は大抵一時間に一本だし、その電車も混雑する時間帯を除いては二両編成で走ってます(*_*)。しかも、利用客の少ない駅では、一両目の扉しか開かない(しかも押しボタン式)場合があります。二両目なんかに乗ったら降りられないし、ホームの二両目の位置で待ってても扉が開きません、この場合。
冬場は電車の扉が手動になります(自動にして下手に開けっ放しにすると寒いから)。冬場は、県外からのスキー客が開かない扉の前で立ち尽くしている光景をよく見かけます。
笑い話のようですが、静岡県出身の我が父上が長野に来て一番感動したのが冬に川が凍ってることだったらしいです(+_+)。

京都で一人暮らしを始めるまでは、出て行きたくて仕方のなかった地元ですが、
ある程度離れていると、時々何だか無償に戻りたくなります。
でも、二三日居るとやっぱり飽きてくるんだなぁ。
何処に行くにも車がないとものすごーく不便です。
一番近い駅まで自転車で30分くらいかかるし・・・。
もうちょっと交通の便だけは何とかならんかな。
良い所だとは思うんだけどね・・・。   




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2005年04月25日

JR

JRで大きな事故があったそうで。
ニュースで頭から血を流してる被害者の方の映像を見てしまい
ちょっと凹んでます。
別に自分の血を見る分には構わないんですが、人の怪我を見るのはダメです。
人が注射されてるトコも見れません。

確かに、怪我をされた方は気の毒だし、
事故現場はもっと悲惨な状況なんだというのは分かります。
だけど、今回の事故に限らず、血を流してる人やレスキューの人に介抱されてる人、
病院に運び込まれてきた人の映像ってホントに必要なのかと。
事故の凄惨さを伝えるには有効な手法かもしれませんが・・・。
もし、自分が何かの事故に巻き込まれた時、怪我をして血を流してる映像が全国区のニュースで流されたら嫌だなぁと思うんですが。

それはさておき、まだ事故車両に閉じ込められておられる生存者の方がいらっしゃるようです。一刻も早く救出される事をお祈りします。
posted by るぃしー at 22:31| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

無駄遣い・・・

ここんとこ、まとめて本を買い漁ってます。
暫くは落ち着いてたんですが、いったん買い始めるとバーっと・・・。

どうもネットで本の通販が出来るというのが敗因のようです。
本屋じゃ見当たらないマイナーな本とかもネットだと簡単に見付かるし、
近所の古本屋には無かった本も検索かけると割と見付かる。
で、買ってしまうと。
別にそれが学術関係の本だったりすれば格好もつくんですが。
あんまり勉強に関係あるような本は買ってないし(ーー;)。
買うだけ買って読めずに積み上げられてる本も多いしなぁ。

処分しろ!とか、古本屋に売れ!とか言われますが、何故か一度入手した本は手放せない。
それ故に実家の部屋も下宿もほっとくと大変な事に。

地震が来たら確実に雪崩を起こすであろう枕元を眺めつつ、
取り敢えずは、買ったまま積み上げられている本を読了しようか、と。

posted by るぃしー at 21:47| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月20日

(@_@;)

夏からの留学に関する推薦状を、ゼミの先生にお願いしてました。
この先生というのが無茶苦茶仕事の速いお方でして。
金曜日に頼んだのが日曜日には郵送で届きました。

で、今週のゼミの後、直接お礼を言うのは当然として、
取り敢えずはお礼のメールを送らなくては!
と、メールを送りました。
別に此処までは問題は無かった。
しかし!
何故、今日(20日)になって送信エラーの通知が届く?
送ったの18日だぞ!
プルプルしながらメールを送り直しました(T_T)。
思わず言い訳なんか付け加えたりして。
せめて当日に通知してよ・・・。
こっちは送れたと思って安心してたのに、
あっちからしたら、ただの礼儀知らずな小娘じゃないか。

ときどきこんな事態が発生する大学のメールです。
しっかりしてよー(ーー;)。
posted by るぃしー at 14:42| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月19日

柄にもなく時事考察

中国関連のニュースで。
去年だかに中国語の先生(中国人)から、ああいったデモは寧ろ反日に託けて普段規制されている日常的な中国政府とか社会制度への不満を発散している側面が強い(他に発散させる手段がないから)、といった話を聞いた記憶があります。
その時は、ああいった政治形態じゃ不満があっても直接的な行動には出せないだろうしなぁ、と妙に納得しました。
ただ、どんな複雑な背景があるにせよ、その不満を暴力に訴えることで昇華させるのは止めようよー、と思う るぃしーでした。

ちなみに、その弊害と言うべきなのか、
私が大学で中国史やってて、夏から台湾へ留学する予定で、
将来は中国語を使った職業に就ければなー、てな事を言ってるのを知ってる母親から
“あんたは中国好きだろうけど、私は段々中国という国が嫌いになってきた・・・”的なメールを貰ってしまう自体が発生(T_T)。
そういや、去年(だっけ?)のサッカーの騒ぎの時にも似たような事言われたなー、てなことを思い出しつつ、
台湾と大陸はちょっと違うんじゃ・・・とか、私が興味あるのは国そのものじゃなくて文化(あれ一緒?)なんだけど・・・とか、デモやってるのは一部の中国人なんじゃ・・・とか、
言いたい事は沢山あるんですが。
上手く説明出来る自信もないので、聞き流してます。
う〜ん、う〜ん(-_-;)。

最近の一連の騒動で、お互いの文化交流の為に努力してきた両国の人達の今までの努力が、これ以上踏み躙られるような事にならなければ良いな、と思います。
お互いがお互いを感情の赴くまま口汚く罵り合う様な場面は見たくないです。
取り合えず、早く事態が落ち着いて欲しいです。
やっぱり、このままじゃお互いに気まずいしねぇ。

つらつらと考えてたら、こんな纏まりのない文章になりました。
posted by るぃしー at 09:14| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

お仕事

昨日まで、大学の近くでバイトをしてました。
お花見兼観光シーズンで爆発的に増えるお客さんのお相手。
合計で12日間ほどでしたが、いろいろ失敗しつつも無事終了。
素敵な方々に囲まれて楽しく働かせて頂きました。
ただ、大学に入って京都に住むようになって以降、
考えていた事を再認識させられる二週間弱でもありました。
それは、
観光客って傍若無人だ・・・ということ(ーー;)。別に今までは、数年前までの自分の姿でもあったことだし、まあ仕方ないと別に腹は立ちませんでした。
けど!通りすがりで見かけるのと、従業員として接するのは話が別だ!
お客さん、丁寧な方はホントに丁寧でした。こっちが恐縮するくらい。
ただねー、ヒドイ人はほんとーに酷かった。
バイト先の場所柄もあるのか、ヒドイお客さんは若い人より、寧ろ年配(中年くらい)の人。
で、プラス団体の旅行客。
あれは、観光に来て興奮してるだけ?それとも地なのか?
まだ私は短期のバイトだから良いけど、業種を問わず接客を本職にされている人たちはもっと大変だろうなぁ。
取り合えず、今後自分が何処かに旅行に行く時は、国内外を問わず現地の人やそこで働いてる人たちに嫌な思いをさせないように心掛けようと改めて思い直しました。
“旅の恥は掻き捨て”だなんて嘘だと思う。
旅行者本人は掻き捨てて来たと思っている恥に付き合わされて嫌な気持ちになる人は絶対にいるはずだし。

小学校時代からの親友が今年大学を卒業して就職したり、大学の同期生たちが就活してるのを見てると(私は一浪してるため、今年四回生。しかも、今年の夏から一年間ほど留学する予定のため、就活もしてない)、働くのも働くための準備もホントに大変な事だと思います。
彼らを見てると、自分がダメダメ人間に思えてくるよ・・・(T_T)。
ただね、名目上での話ではあっても、一応大学生活で学んできた事のマトメとして卒論を書かなきゃいけない四回生が、四月の頭からゼミにも出れず、顔色変えて就活に走り回らなきゃいけない現状って何だか本末転倒だと思ってしまうのは、私だけなのか。




posted by るぃしー at 16:11| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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