2005年07月22日

現実って怖い…(ーー;)

今日で博物館実習四日目。ようやく明日・明後日と休みになります。

今日は、一昨日・昨日と搬入された作品の審査でした。
で、実習生はその審査の様子を眺めているのが午前のお仕事でした。
どんな風に受賞作が決まっていくのを見れて、なかなか興味深かったです。
今後一生こんなことに関わる機会はないだろうし。

割とスンナリ決まった感じでした。
ただ、一番面白かったのは、終了後に聞いた学芸員さんからの裏話。
ここにはちょっと書けませんが、やっぱりな〜ってな感じのお話。
曰く、“学芸員実習としてはあんまり良くないけど、社会勉強にはなるでしょ?”
だそうで。
まぁね〜(ーー;)。

午後はひたすら受賞作品の展示。
結構不安定な作品があったりして、緊張しました。
しかし、専門の業者さんや、学芸員の方々がパキパキと片付けてしまうので、
寧ろ仕事がなくて困りました。
邪魔してたかも…(@_@;)。
posted by るぃしー at 19:34| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

暇だった一日

博物館実習二日目。

予想に反して無茶苦茶暇でした(ーー;)。

一般からの応募作品をプロの芸術家が審査する“全関★美術展”という展示の準備が今回の実習のメインです。
今日明日がその応募期間。
製作者が直接作品を開場に持って来ます。
で、我々実習生は、その搬入・受付のお手伝い。
私は彫塑部門の受付担当になりました。
受付といっても、お金の計算や何かは、美術館の事務の方がやってくれるんで、
その横に坐って、出品作品と製作者の名簿の作成をやってました。
しかし、何故か人が来ない…。
朝の受付開始時にまとめて人が着たくらいで、あとはホントにまばら。
彫塑だけでなく、他の分野も同じ様な状況だったらしいです。
あ、唯一、書だけは無茶苦茶忙しかったらいしいんですが。

明日はもう少し人が来てくれると良いな〜。
もう少し、忙しくなってくれないと実習日誌に書くことがないんですが…(ーー;)。
しかもこの実習日誌、大学によって一日分を記入するページにかなり差がありまして。
見た感じ、ウチの大学は記入しなくちゃいけない量が多分、ダントツに多いです。

しかも、実習に行く博物館・美術館によって実習日数にもの凄く差があるのが、この実習。
実習期間、最短は三日、最長は二週間くらいです。
ウチの一週間は平均的なところですね。

同じ資格を、同じ条件で取りに行くのになんで?って感じがするのは私だけなんだろうか…(ーー;)。
今更言っても仕方のないことですが。



posted by るぃしー at 23:42| Comment(2) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

やれやれ(__)

今日は最近稀に見るバタバタした日でした。

朝、五時半に起床して七時に家を出る。
一路、大阪市立美術館へ。
今日から来週の火曜日まで博物館実習です。
本日は、オリエンテーションのみ。
副館長さんの話を聞いて、学芸員の方の説明を聞いて、
館内を案内されて、配属になった分野別に明日からの仕事の内容を聞きました。
ずーっと坐ってただけなんですが、妙に疲れました。
明日からは美術展の作品の搬入・受付等の力仕事だそうです。
私は、彫塑担当になりました。作品の重さ制限500キロまでだそうで。
大きさは2メートル×2メートルまで。
これって、言い方変えれば500キロまで大丈夫って事だもんね〜。
ひ〜(ーー;)。

説明だけだったせいで一時間半ばかり予定より早く終わって、
京都駅からそのまま大学へ。
明日からの往復3〜4時間を有効に使うべく、中国語の参考書(CD付き)を購入。
でも、読みながら寝そう…。

で、帰って来たらメールが何通か。
一通はカード会社からカードの更新手続きのお話。
るぃしー は去年台湾へ行った時にクレジットカードを大学で作ってるんですが、
その期限が当時の卒業予定、つまり来年の三月になってまして。
で、それだと留学中に期限が切れちゃうんで、期限を延ばしたいんですが〜、
というメールを出していたんで、そのお返事。
そのお返事に更に質問メールを出したら、驚いた事に(業務時間終わってたと思ってたので)自宅に電話が。
まぁ、話を聞いた限りでは、こっちは何とかなるでしょう(希望的観測)。
不手際がない限り、書類提出から一週間ほどでカードは出来るそうで。
不手際がない限りね…。
(基本的にこういうことに関しての自分の能力を信頼してない)

で、次は旅行会社から。
予約してた飛行機が確定しましたんで、代金払ってね、という事で。
これに対しても、“至急、航空券の現物が必要なんで、こっちからの入金が確認できたら
即、郵送して下さい”というお願いメールを。
こっちも大丈夫だとメールが来ました。
明日、払い込みに行かないと。
銀行のATMがやってる九時までに帰って来れるかだけが問題。
これでいよいよ出発の日が本決まりになりました。
あとは航空券届いてからビザを取りに行かねば。

ここまで、やった時点で既に夜九時が過ぎてたし。
で、その後、夕飯とか雑事を済ませて、実習日誌を記入。
見開き二ページ埋めろってのか(ーー;)。
ただ、溜め込むと、時間的に地獄を見るのは分かってるので、
大きめの字でなんとか埋める。以外に時間を喰ってしまった。

後は、その他諸々の調べ物。

TVをつけてたら、台湾の台風のニュースがやってました。
どこの地域かは分からないけど(けっこう田舎っぽい風景だった)凄いことになってたんですね、昨日の台風の被害。
で、思い当たってしまった。
私が台湾に行く時(8/20)も台風が来る可能性があるんだ…。
そうなって、もし飛行機欠航〜とかいう騒ぎになったら自力で対応出来る自信がありません。
むしろ絶対パニくる。
しかし、天気ばっかりは個人の努力と注意でどうにかできるモンでもなし。
なんか心配の種がまた増えた感じ…(@_@;)。
どうか皆さん、この8月20日の前後に台風が来ない事を祈ってて下さい。
ただでさえ、初めての海外一人旅で、
無事に一人で飛行機に乗って台湾に辿り着けるか不安なのに〜(ーー;)。




posted by るぃしー at 22:47| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

京都観光

昨日の事。

先日書いた、台湾から日本に来てる女の子とお昼を食べに行きました。
片言の日本語中国語取り混ぜながら近状報告などしつつ近くのファミレスでお食事。

日本の印象は?と聞いた所、開口一番“物価が高い!”と。

土曜日の夜に、一緒に来ている台湾のお友達と大阪に行って食べたラーメンが
一杯880円だという事が信じられなかったらしいです。

日本円で880円って事は台湾で300元弱くらいか。
あっちの感覚だと下手したら、一日三食分の食費くらいなのかなぁ(ーー;)。
日本の物価って台湾の約三倍ぐらいだと聞いた事はありますが。

ご飯の後、ちょっと観光に行きましょうか、という事になって清水寺へ行く事に。
バスの中で聞いた話によると、台北市内じゃミスター★ーナッツが流行ってるらしい。
毎日人が並んでるよ〜と彼女は言ってましたが。
あれ、台北市内ってミスドなかったっけ?
言われてみるとケンタッキーかマクドは良く見かけたけど、ミスドは無かったかも…。

あと、“台湾でよく見かける日本の化粧品が日本に置いてないのは何故?”とか聞かれましたが。
“舞妓はんの白粉(?)”とかっていう化粧品がホントに日本にもあるんだろうか…(ーー;)。私はあんまり詳しくないんですけど…。
日本と台湾で同じ商品が別の名前で売られてるとか、実は台湾だけの商品だとか。
日本の化粧品は、日本の方が台湾で売られてるモノより安く買えるらしいです。
まぁ、当然といえば当然かも。

とか言う話をポツポツしながら清水寺へ。
彼女がおみくじを引いたら凶が出て、紙に書いてある事を必死で訳したり(分かる所だけ)。
“竜安寺も、金閣寺も日本のお寺は静かですね”
あ〜、確かに竜山寺のような賑やかさはないですね。

帰り道、寮にいるお友達にお土産を買いたいと言うので、いろいろ試食しつつ物色。
彼女曰く“日本のお菓子は甘い”とのことですが、
そうかなぁ、台湾の方が甘いような気がするんだけどなぁ…(@_@;)。
“甘い”と感じる甘さの種類が違うのかな?
彼女は八ツ橋が甘い甘いと言ってましたが、私は台湾で彼女に買って貰って飲んだプラムのジュースの目の前がチカチカするような甘さが忘れられない…。
あと、長〜い串に刺さったイチゴの周りに真っ赤な水アメ(?)がまぶしてあるヤツとか。
アンコがこっちが考えてる以上に甘く感じられるんでしょうか。
う〜む。

一通り見物が終わった後は、バスで北野白梅町の寮までご一緒しました。
あんな所に大学の寮(?)があるなんて初めて知ったよ。

残り、三週間ちょっと、楽しくお過ごしくださいm(__)m。
posted by るぃしー at 23:08| Comment(2) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

電話

電話は好きじゃありません。
相手がどんな状況にあるのか分からないのもヤダし、
会話のペースが基本的にとろくて、焦るとどもってしまうので、
相手をイライラさせてるんじゃないかと思うと不安なんですな。

でも、どうしても電話をこっちから掛けなくちゃいけない場合もあるわけで。
今日がそのどうしようもない日でした。

相手は、今週の月曜日からウチの大学のCLA主催の日本語講座を受けに来てる台湾師範大学の学生さん。
この前も書きましたが、あちらでお世話になった接待家族の同い年の女の子です。
で、こっちに来る前日に“電話してね〜”ってな内容のメールを貰ったんですが、
ゼミの発表の準備で精神的にそれどころの騒ぎじゃなくて(ーー;)、伸ばし伸ばしにしてました。

で、ようやく昨日発表も終わったので連らくせねば、と思い出したんですが。
しかし、日本人相手に日本語で掛けるのも苦手なのに、相手は台湾人。中国語使用。
面と向かって話してる時は、別に構わないんだけど(辞書引きながらでも、筆談でも話せるし)、私、電話で中国語使って話せるほどの語学力はないっスよ…。
相手の言ってることは大筋(ほとんど山勘)で理解できても、
其れに対する返事が出てこないから、理解してないものと思われてしまうんですな。
かなり日本語は上手な子なんだけどね…。

まぁ、早く連絡せねばと思って思い切って教えて貰った彼女のケータイに電話してみました。
結構長くコールしてるのに出ないので、あれ、都合が悪いのかな?と切ろうとしたら、出てくれました。

お友達と大阪にいらっしゃるようでした。
何処にいるのー? 友達と一緒?くらいはなんとか中国語でいけたのですが、
如何せん後が続かない(ーー;)。

友達と一緒なら悪いから、明日また電話を掛けなおすね、と言ったつもりだったんですが、
その直後、
“明日はどこで待ち合わせ?”
…あ?
発音が悪かったのか、文法が不味かったのか(多分両方だな(ーー;))、
“明天”しか伝わってなかったらしい。

そうでなくってね…、と訂正したかったんですが、
成り行きで明日一緒に昼ご飯を食べる事になりました。

いや、遅かれ早かれお昼に誘う積もりでいたから別に構わないんだけど。

こんなんで、台湾行ってホントに大丈夫なんだろうか…?と
自分の語学力が、かなり不安になった るぃしー です。

posted by るぃしー at 20:59| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

やれやれ

どうにかこうにか、決死のゼミ発表が終わりました。
原稿読んでるウチに自分でも何を言ってるんだか分からなくなる始末でしたが、
なんとか無事(?)生還できました。

でも、今日発表の三人の中じゃ、一番時間かかりましたが…。
あんまりにも、レジュメのまとめ方が下手すぎたのか(自覚はある)、
終了後、親分が口頭でまとめて下さいました。流石や〜(T_T)。
そのまとめを聞いて、“なるほどなぁ”とか思ってた発表者。
評価をしてもらうと、問題の焦点が定まる気がするんですが、いざ自分でやってみると中々まとまらないもんです。
でも、一山超えた感じ。やれやれ…。

しかし、何故か話が横に逸れ。
「台湾に一年行くんか。気ぃつけ〜や、悪い奴仰山おるで」
…見た目的に言えば、親分に敵う人はそうそういない気もするんですが(ーー;)。
「中華料理の具にされんように」
………私なんかはあんまり美味しくないかと思います(@_@;)。
で、極めつけの一言。
「あんたみたいなのが台湾行くと危ないなぁ。女道士にでもなるか?」
…なかなか面白そうですね。
最後の女道士云々は私の卒論の内容に浅からず道家思想が関わって来るからなんですが。
で、発表のレジュメにも“不老不死”がどーのこーのという事が書いてあったからかな。
しかし、女道士って。そんな…。

そんなにオカルトが好きそうだと思われてるのか?と。
いや、好きなんですが(ヲイ)。
挙句に、
「知り合いの娘がプッツンして“阿○の星”(たまに深夜にコマーシャルやってる)の巫女になったらしい」とか続けて言われたら、ちょっと考えるぞ、私も。
なんだか、親分の私に対するイメージを垣間見た気が…(ーー;)。
そんなに怪しいかい、私わ(T_T)。

発表とは別の意味で軽く考えてしまいました。
…良いんだけど、面白かったから
posted by るぃしー at 22:10| Comment(2) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

ヘロヘロ(-_-;)

同じところをグ〜ルグ〜ルグ〜ルグ〜ル(@_@)回ってる私のゼミ発表レジュメ。
春休みから、牛歩の如く進んでないない事に改めて昨日気づいてしまい、愕然としております。
嗚呼、明日、親分に何て言われるんだろうか…(ーー;)。
酷評を頂きそうな気がして、ブルブルしております。
ヤダな〜…。
ものすごく気になるのが、図書館にいても文献資料質にいても明日の発表者の方々と顔を会わせない事ですな。
みんな自宅でやってるんだろうか。
一番怖いのが、先週の様に、みんなスルーしてしまう事なんですが…。
そんな、そんな、一人で無様に発表なんて怖すぎる〜(T_T)。
もう、頭の中は、明日のことで一杯です。

無事に生還できますように…。
posted by るぃしー at 16:13| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

終わらなひ(ーー;)

金曜日にあるゼミ発表の準備が遅々として進みません!
おぼろげながら輪郭は見えてきたものの、これじゃ春休みのレポートに毛が生えた程度のものにしかならないような気が…。
いっそのこと、早い内に降参してしまった方が良いのかも知れない(ーー;)。
しかし、ここで投げ出す度胸もなく、グツグツと良い感じに煮詰まっております。
四面楚歌、絶体絶命とかいう故事成語の生きた標本と化しております。
ああ、脳味噌にカビが生えそうだ\(◎o◎)/!

昨日から去年ホームステイでお世話になった、師範大学の学生さんがこっちの大学に来ています。
ウチの大学のCLAの主催する日本語講座を受講するためで、一ヶ月ほど滞在する予定だそうで。
“電話してね☆”ってな内容のメールが日曜日に届いてたんですが、気付いたの昨日だし。
しかし、電話をして一緒にお昼を…、とかいう精神的余裕もないのが現状。
ごめんなさい、Yさん。金曜日を乗り切るまで、るーしー は音信不通だと思います…。

思わず、夜中に暴れたくなる程、変なテンションに陥ってます。
posted by るぃしー at 18:52| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月02日

あうあう(@_@;)

うう…。
ゼミの発表の準備が終わらないよぅ(T_T)。
グルグルグルグル同じ所を行ったり来たりで春休みのレポートから進んだ気がしないのです。
今日の発表予定者三人とも全員キャンセルしちゃうし。
キャンセルしたところで親分からのお小言はない訳なんですが。
皆、春休み明けてから暫く就活してたしなぁ。
思わず、今日の授業の出席カードに間に合わないかも知れません…とか泣き言を書いてしまいましたが。
後期から一年間留学するので、ここで大筋でも良いから形を作っておかないと、
帰ってきてから困るのは充分分かってるんです。
しかし、まとまらない。
私の場合、就活はせずに、ずーっとゼミには出てるので、ここで、
間に合いません〜(@_@;)とか言ったら、お前は
今まで何してたんだという話になってしまうような気がして…。(;_:)。
あと一週間切ってしまった…。
ホントに間に合うのかな。胃が痛いよぅ。
うわぁぁ…。

娘がムンクの叫びと化している最中、夕べから両親が京都に来ております。
一番下の弟は母方の実家でお留守番。受験生だもので…。
今日は大阪から妹も出て来て一緒にご飯を食べに行きました。
今の時期が旬だというハモ料理。
初めて食べた。
個人的には、デザートに出てきたマンゴーのアイスが一番好きだったかも(ヲイ(ーー;))。
ハモ料理ってどんなのか知らなかったのですが、食感的には鰻とか穴子の仲間みたいなもんなんですね。
……だって、鰻とか穴子嫌いなんだもん。
骨があるんだけどいちいち取り除けない的なお魚がダメなんで。
残さず食べたけども。
とにかく沢山のハモが出て来て、一生分のハモを食べた気がします。
美味しかったから、これで骨がなきゃ、楽しく食べられるのに…。
ご馳走さまでしたm(__)m。

さて、発表の準備をしなきゃ・・・。
ああ(ーー;)。

posted by るぃしー at 00:12| Comment(1) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月25日

トイレの花子さんとクーラー

金曜日のこと。
いつも通りゼミに顔出して、授業を受けておりました。
昨日から、四回生による卒論の途中経過報告というか口頭での発表が始まりました。
で、私の場合は最終の7月8日に発表なんですが。
昨日の発表者は恐ろしい事に、三回生の冬の発表の時点でほぼ卒論が完成してるとか言われてた方でして(ーー;)。
まぁ、そんなんだから無難に発表も終了。
で、感想なり感想も終わった時、親分がじーっとこっちを見てる。
何事かと静かに怯えてたら、親分から一言。
“あんた、Y(私の名字)さんか?”
“はぁ…”
“髪型変わってたから誰だか分からんかった。トイレの花子さんじゃあるまいし、誰かと思ってたんやけど”
………先週もこの髪型で出てたんですが………。
もしや先週もトイレの花子さんだと思われてたんでしょうか(@_@;)。
しかも、座敷童子とかじゃなくてトイレの花子さんっすか。
小学生の息子さんの影響か、時々ものすごくメルヘンチックなことを言って下さる親分でした。
それはそれで怖ひ…。

で、本日。
暑さに耐え切れず、今年に入って初めて自宅でクーラーを使いました。
7月までは我慢しようと思って今まで耐えて来たんですが、早くも限界が来ました。
日中は大学の図書館に非難してる私ですが、自宅から大学に辿り着くだけで半死半生です。
これから、花粉の季節よりも憂鬱な季節が始まってしまう…。
寒さには周囲から呆れられるくらいの耐久性がある私ですが、暑さには弱いです。
台湾の夏を考えるだけで眩暈がしてくるよ…(ーー;)。

posted by るぃしー at 10:00| Comment(2) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

網球

まっっったくスポーツ関連に興味のないワタクシですが、
何故か、Wimbledonの男子の試合の中継を眺めてしまいました。
N○Kをつけたら、偶然中継がやってただけなんですが。

やっぱり以前、全仏の決勝戦を偶然眺めたことがありまして。
そのとき優勝したのがスペインのラファエル・ナダル(Rafael NADAL)という人だったんですが。このナダル氏(19歳だから“君”なのか?)、とにかく良く走る…。
あんまりテニスプレーヤーって走るイメージなかったんですが、
実はバスケやサッカーの選手なんじゃないかと思うぐらいコートの中を所狭しと走り回ってました、この人。
他の選手なら、諦めるボールまで拾いに走って、返しちゃうし。
この時見た試合が、テニスのルールが全く分からない私みたいな人間でも結構面白い試合でした。(というか彼の動きが面白かった。ガッツポーズに助走つけて飛び上がる人も珍しいかと…・笑)

で、このナダル氏の名前を見つけて、昨日というか今日の深夜(午前二時半くらい)の試合(といっても録画)も眺めてしまいました。
結果は負けましたけど。
全仏の優勝者が自分よりかなりランキングの下の選手に負けてたんでビックリしたんですが。
解説者の言う事を聞いているには、選手に関しては得意なサーフェス(推測するにコート面のことなのか?)があって、ナダル氏はクレー・コート(土?)の方が得意らしい。
Wimbledonはグラス・コートなので、試合前から彼にとってはかなり厳しいだろう、みたいな事は言われてたらしいですね〜。
クレー・コートで圧勝した相手にグラス・コートで完敗する、ことも珍しくないらしいです。
何か勝手が違うのかな?
そういえば、試合中何度も足を滑らせて転んでましたね。
そういうモンなのかと門外漢は納得しましたが。
ただ、微かながら興味のある選手が敗退したので、もう試合の中継やってても見ないんだろうな(ーー;)。

あとやってたら一応眺めるスポーツはF1くらいか。
あの甲高いエンジン音が好きです。
なので、テレビつけながら、あのエンジン音をBGMにして別の事やってたりする事も多いので、選手の顔とかルールとかはイマイチ分かってないんですが…。

っつーか、テレビなんか眺めてる暇はホントはないのだよ(@_@;)。
二週間後に迫ったゼミ発表の準備のために夜中まで起きてたハズなのに、結局進まなかった…。
どうして試験前とか、レポートの締め切り前とかって別の事に眼が行くんだろう。
普段だったら絶対にテニスの試合なんか眺めないぞ!
小心者の劣等生は、内心ビクビクしながら試験前に漫画なんぞを捲ってしまうのです。
内心忸怩たるものがあるんなら、勉強しろよ、とか自分でも思うんですが、目線は別の所へ(-_-;)。
これが意志の弱さってものでしょう。
直前になって青ざめるのは十二分に分かってるんですけどねー。




posted by るぃしー at 13:21| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

毛布(T_T)

一昨日、天気が良かったので、この気温だったら直ぐに乾くだろうと、毛布を洗いました。
天気予報でも雨は降らなそうだったので、ベランダに干して大学の図書館へ。
しかし、夕方帰宅後、ベランダに放置されている毛布の存在をすっかり忘れて、夢の中。
ふと眼を覚ますと微かに雨音が…。
“何か忘れてるような…”とか思いつつも、そのまま夕食(ものすご〜く変な時間に夕飯を食べてしまった(ーー;))。
で、ふと気付く。
あっ、毛布…(@_@;)!

時既に遅く、バッチリ濡れておりました。
仕方ないので、昨日もう一回洗って、やっぱりベランダに出しました。
で、やっぱり取り込むのを忘れた私…。
気の毒な毛布は、一晩中ベランダ。
最近、暑すぎて、寝る時に毛布なんか被る気になれないので、別にベットの上になくても気にならなかった…(ーー;)。

さすがに、さっき存在を思い出して取り込みましたが。
約30時間ぶりの救出。
posted by るぃしー at 00:26| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月17日

鼎の軽重(@_@;)

本日はゼミでした。
人相はおっかないですが、なかなか陽気なゼミのドンのお陰で楽しい(?)授業ではあります。
他の授業では体験したことのないような威圧感はあるけど…。

で、今日のゼミで話の流れから、唐の詩人・柳宗元とセットで名前の出てくる唐代の詩人は?
という質問がありました。
答えは韓愈。
“高校の世界史でやったなー”くらいの記憶しかないんですけど…(ーー;)。
名前を聞けば思い出すけれど、とっさに聞かれると答えられない。

で、案の定、親分の先の質問に答えられなかった学生多数。
多分、それを見越した上での質問じゃないのかとは思うんですが。
運良く私は指名されませんでしたが、当てられたって答えられなかったし(ーー;)。
それを受けて親分が一言。
“東洋史を四年もやってきて、高校の世界史レベルが答えられんと、鼎の軽重が問われるぞ”と。うわぁ、み、耳が痛い(ーー;)。

古代史のゼミで唐代の人物に関する話題が出て来て、
それに関する質問が出される辺りも恐怖なんですけど。
じゃあ、古代に分類される時代の人物名なら答えられるかと言えば、それも怪しい。
確かに、だんだん、自分の卒論のテーマに関する知識は増えていく(ような気がする(゜レ゜))けれど、それに反比例して、高校時代の世界史で勉強していたはずの知識はバカスカ抜けてってます。

多分、今、大学入試の世界史受けたら恐ろしい点数を取れるような確信が。
日本史はそもそも高校時代選択しなかったし、大学入ってからは西洋史も全然だし。
ホントに自分は史学科の人間かと思ってしまう事も多い、今日この頃。

最近、半日ぐらい生活リズムがズレてきているせいで、夜中にN★K教育でやってる高校講座を見るとはなしに眺めてます。
数学なんかは見るのも嫌ですが、せめて、高校の世界史の教科書くらい、もう一回読み直すかな…。
改定が必要な事項なんかも多そうですが。



posted by るぃしー at 18:53| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

続・続・肩凝り(ーー;)

ここ数日で、どうにもならないぐらい肩凝りが酷くなってきました。
バキバキいってます…。
なぜか左肩の肩甲骨の辺りだけ。
その辺りだけ、なんだかとっても重〜い気がする…。
一人で部屋に閉じ篭ってる時には、誰の眼も無いのを良い事に、
グルグル肩を回したりして何とか凌いでますが。
困るのは大学の図書館とか、別の人が居る時。
だって、唐突に立ち上がって大きい動作で動き始めたら、ただの変な人だし…。
考えただけで怪しい(@_@;)。

そんなに肩凝るような生活は送ってないはずだ(ーー;)。
やっぱり姿勢が悪いせいで、左肩の辺りにだけ余分な力が加わっているのか。

しかし、なぜ唐突に凝り始めて唐突に治るのだろう…。
治ったら治ったで、そのまま再発しないでくれれば良いのに。

そういえば、今日、図書館に居たら、火災報知器が突然喚き始めました。
久しぶりにあの音を聞いた気がします。
しかし、大学生にもなると、鳴ってても、誰も何にも言わない。
私も、鳴り始めに顔を上げただけで、あとはずーっと無視してたし。
狼少年のお話を彷彿とさせますね。
多分、本当に火事で鳴ってても、“またか”ってな感じで聞き流しそうな予感が。
火災報知器のレゾン・デートルは何処へ消え失せた…。

火事つながりで、思い出したんですが、高校の時(中学だったかな?)
消火器が盗まれるという騒ぎがありました。
あんなもの盗んでどうするのかと、えらく不思議だった記憶が…。
どっかに売れるんでしょうか、消火器って。
火を消す以外に使い道も無いし、持ち運びも不便だろうし、
盗んだ所で何のメリットもないような…。
犯人にとっては盗んでまで欲しいものだったんだろうか。

まったく脈略もなく…。
posted by るぃしー at 22:34| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

勢いで…。

髪を切りました。
高校三年から、ずーっと長かったのですが、バッサリと。
ここ三、四年の中では一番短くなっております。

ただ単に美容院に行くのが嫌で放っておいたら、勝手に髪が伸びたくらいのものだったので。
伸ばしたんじゃなくて、伸びたの。
今朝起きて顔を洗ってるときに、ふと切りに行くかな〜と思いついたので、行って来ました。
さすがにここ最近は、長くなりすぎて邪魔だったので、丁度良かった。

腰の上10cmくらいまであった髪が、今は肩ぐらいです。
ビミョーに頭が軽くなって首が落ち着かない…(ーー;)。

その後、フラフラと父の日のプレゼントを買いに。
いつもはメールだけだった母の日に気まぐれをおこして、プレゼントを贈ってしまったので、必然的に父の日も無視する訳にはいかなくなったのです…。

京都駅まで出る用事があったので、そのついでに見繕って購入。
こういう物って父親と母親のどちらか一方だけに送るのも悪い気がして、
結局いつも二つ買う羽目になるのです。
母の日にも父親の分を一緒に送ったしなぁ。

まぁ、たまには親孝行せねば…。



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2005年06月08日

熱烈歓迎〜(^.^)

昨年の異文化セミナーでお世話になったホームステイ先の同い年の女の子から、
昨夜メールが届きました。
7月の上旬から約一ヶ月ほど、るぃしー の大学で日本語の勉強をする事になったよー、
との事でした。
是非、こっちに来たら連絡してね〜、とか返信したんですが、
ちょっと引っ掛かったことが。

やーしーず が以前メールで言ってた、
Z小姐がウチの大学の国際課に、「どうして、少人数制にしないのか。こちらの要求を呑まないんだ」って掛け合いに来て、国際課からMさんに連絡が行った、師範大にも参加枠のあるCLA主催の日本語講座ってこれの事…?

で、もしかしたらそのZ小姐が引率になるかも知れないというヤツ?

………引率者は誰?とか彼女にメールして聞いてみようかな…。
posted by るぃしー at 23:48| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

京都薪能

昨日ですが、平安神宮で開催された薪能を見に行って来ました。
本来なら、6月2日の木曜日に決行の予定でしたが、
雨のため、昨日に順延(野外だったから)。
2日は朝から雨だったので、二時頃事務局に電話して確かめたところ、決行のお返事が。
その時点でも雨は結構降っていたので、ホントにやるんかい…、と不安に思いながら友達と平安神宮へ。
四時半くらいに着いたら、やっぱり天気の様子を見て、決行か延期かを決めるために、四時半の開演時間が五時に延長。
で、結局、延期に。
仕方がないので、平安神宮界隈をフラフラと歩いてるうちに、雨上がるし(ーー;)。
延長の最終判断下した直後に雨止んじゃって、主催してる側もさぞかし決まりが悪かったことでしょう。

延長されて金曜日になってしまうと、ゼミと時間が重なるので、誰かにチケット譲ろうかと悩んだんですが、結局行ってしまいました。
なので、ゼミを2週間連続で欠席するはめに(@_@;)。
いや、先週はまともな理由があって休んだんですが…。
流石に、二回続けて休むのは…、とか思ったんですがね〜。
多分、これを見逃したら一生縁がないまま終わるような気がしたので。

今回の薪能のタイトルが「漂泊の英雄 義経伝説の旅」。
冒頭の挨拶で会長さんは否定したけど、バッチリ某大河ドラマに乗っかってないか…?
見たのは二日間あるうちの二日目だったのですが、
演目は「橋弁慶」「二人静」「鶏婿(狂言)」「船弁慶」でした。
なかなか雰囲気があって面白かったです。
ただ、狂言は台詞がまだ聴き取れて笑えるんですが、
能は義経役をやっている子供の台詞以外は、まったくといって良いほど聞き取れなかったので、
あらかじめストーリーの流れが解ってないと結構キツイかも。
最後の「船弁慶」では、静御前が舞って、舞台の袖に引っ込んだ時、それで終わったと思ったらしい
私の隣に坐ってた年配の二人連れが、「もうこれで終わりでしょう」とか言いながら、
混雑を避ける為に、退場。
しかし、ホントの見せ場は、静御前が去った後にあったりして…。
お〜い(ーー;)。勿体ないよ〜。

ときどきテレビでやってる能や狂言を、眺めてたりしますが、
正直言って、特に、比較的動きが少なくて何言ってるのか解らない能は全然面白くなかったんですが。
あれってやっぱりライブで見なきゃいけないものなんだと実感。
全然雰囲気が違います。

本番が始まる前に、たまたま、狂言の茂山宗彦氏のサインがもらえました。
最後に、ちょっとミーハーっぽく…。





posted by るぃしー at 22:29| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

コスプレ(◎o◎)?

友達と大原に行って参りました。
近い内に「大原女祭り」なるお祭りがあるらしく、
それと前後して、大原女の衣装の無料着付け&そのまま、三千院・寂光院へ行ったら拝観料が無料に〜、
という企画があるというお誘いを受けて、出かけてみました。
(注:期間は2005年 5月16日〜31日。大原女衣装無料貸出サービスは、要予約)

大原女というと頭の上にシバを載せてるイメージしかなかったので、
もしや、頭にシバ載っけたまま三千院だの寂光院だのに行くんかい(ーー;)、
とか結構不安だったんですが、流石にそれはなかったです。
大原女の衣装着て、頭にシバ載せた記念写真を撮って貰ってから、
衣装着たまま三千院に向けて出発(もちろん徒歩)。

で、歩いてる最中、「本業の大原女さん?」という質問を何度かされました。
その度に「私達も観光客です」とか答えてたんですが、しかし、
本業の大原女って何だ?
やっぱりシバ売って歩くんだろうか(違)。

更には、やっぱり物珍しい格好をしている所為か、やたらと他の観光客の人に声を掛けられて、一緒に写真を撮られました(@_@;)
このサービスを主催してる会のホームページに行くと、
衣装着たら、写真撮影を頼まれても断らないで下さいね〜、みたいな事が書いてある。
やっぱり、観光客誘致の一環な訳ですな。
そう書いてあるとは言え、赤の他人のカメラに収まってしまった己の間抜けな姿が、
後日、どんな風に見知らぬ土地で評されるのかと思うと…(T_T)。
幅広く恥を広めて来た感が否めないぞ、っと。
うわぁ〜(_ _)。

おまけ。
帰りに、伊勢丹の7階にある“美術館「えき」KYOTO”に寄りました。
今は、「市田ひろみコレクション・世界の民族衣装展」がやってます。
市田ひろみ というと着物の着付けの先生くらいのイメージしかなかったんですが(結構テレビで見ませんか?)、会場にたまたま来ていたらしいご本人を見かけました。
着物じゃなくて洋服だったんで、とっさに誰か分からなかった…。











posted by るぃしー at 23:45| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

花粉症…_(._.)_

どうも、一週間程前から、眼がゴロゴロ、鼻がグズグズし出しました。
只今、ワタクシ的に一番恐ろしい季節に突入しています。
この不快の元凶は“にせアカシア”
結構昔にやった血液検査の結果、花粉症としては最もメジャーなスギ花粉は平気なクセして、
“にせアカシア”と“ブタクサ”、あと場合によっては、イネ科の植物の花粉に拒否反応が出るようです。
特にあの白くて甘〜い香りのする花が咲く5〜6月にかけてがキツイ。
あの匂いを嗅いだだけで、眼が痒くなる気がする…。
眼球を取り外してジャブジャブと洗えたら、さぞ快適に過ごせる事でしょう。

地元はやたらと“にせアカシア”が多かったせいで、かなり悲惨な目にあっていましたが、
京都に出てきてからは比較的軽症で済んでいました。
しかし、今年は結構重め。
ここ数年は“眼が痒い〜”だけで済んでたのに、今年は鼻の症状も出ています。
今年は史上稀に見るスギ花粉の多さだという話は聞きましたが、
それに連動して“にせアカシア”の花粉も多く飛び回っているんだろうか。
ヤダな〜(ーー;)。

最近は実家に帰る度に、眼に違和感を覚えます。
まぁ、ドが付く程の田舎ですから、
花粉を飛ばしてる木や雑草の類には冬を除いて事欠かない訳ですが。
しかし、ブタクサだのイネ科の植物の花粉に、いちいち拒否反応出してたら、
あそこら辺じゃ生活に支障を来す気がするんですが…(@_@;)。

でも私の場合、眼が痒いのと、症状が重い場合で、プラス鼻詰り程度で済んでいるので、
ホントに酷い花粉症の人から見たら、全然軽微な悩みなんでしょうね。

しかし、眼が痒い…。
posted by るぃしー at 23:14| Comment(3) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

肩こり再び…(ーー;)

一時期治まったかに思えた肩こりですが、
またぶり返しました(T_T)。
しかも、図書館で机に向かってボソボソと勉強してる最中に…。
割と唐突に痛くなることは多かったんですが、
今回のは一段と酷かったので、途中で我慢できなくなって
調べ物を切り上げて帰る羽目に。
何故だろう。
姿勢が悪い所為なのか、机と椅子の高さが合っていない所為なのか。
たまには殊勝に勉強しようなんて考えたからバチが当たったのか(@_@;)。

仕方がないので、またまた温湿布のお世話になってます。
やれやれ(__)。
posted by るぃしー at 01:35| Comment(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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